昨今、省エネ意識が大変強まりLED、またはCCFLが次世代照明として
注目を集めてきています。
白熱電球タイプのLEDは価格も低下し、消費電力も白熱電球の1/5と、さらに寿命も8~10年と目を見張るものがあります。
しかし直管蛍光灯電球LEDの分野は、白熱電球タイプのLED電球のように需要はあまり伸びていません、LED白熱電球タイプはスポットライトのように点を明るくするには良いですが、直管型蛍光灯のように面を明るくすることでは、まだ不充分(暗い)です。高調波対策など技術的にもまだまだ不安定なところがあり、価格的にもまだ高価で投資回収が5~7年ほど要します。
弊社では10年前から蛍光灯の省エネに取り込み、LED蛍光灯ではなく、電子安定器による省エネ推進し、県内学校、保育園、事業所などに販売をさせて頂き大好評を頂いています。
今回、新商品、価格6,800円(税別)(2灯用)という低価格にてSEインバータを販売することとなりました。その商品を投入することにより、明るさ増大、施設の毎日の電気容量に余裕(電流値70%以上ダウン)ができ、ラビット蛍光灯との比でも35~45%以上の省エネを実現します。現在の器具がそのまま使え、投資金額もはるかに安く、投資回収も短くて済みます、40WのLED蛍光灯と比べても比較にならないほど優れものです。ぜひ試してください。
また蛍光灯照明器具の故障は90%安定器を換える(40w2灯用で一個のSEインバータでOK!)ことで復活し、超省エネ器具と生まれ変わります
施設の光熱費の大半は蛍光灯かと思われます、省エネをお考えの方、または蛍光灯器具の故障の際、ぜひ連絡ください。一台からでもデモ用を持参しシュミレーションまたは見積もりをさせて頂きます。(無料)

(SEインバータ担当の仲村です。よろしく!)